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	<title>Mazn.net</title>
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	<description>やってみて　調べてみて　苦労しなけりゃ 箱は動かじ</description>
	<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 12:57:06 +0000</pubDate>
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		<title>光学メディアの書き込み速度</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 03:43:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mazn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[IT技術]]></category>

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		<description><![CDATA[DVDドライブやBlu-rayドライブを買うとき、CD-R 4倍速書き込み、DVD-R 2倍速といった表示があります。
この書き込み速度、CDでは音楽CDの読み込み速度、DVDは市販DVDビデオの読み込み速度などが基準になっており、CD一枚には74分の音楽が入りますので、CD-Rいっぱいに1倍速で書き込むと約74分時間がかかるということになります。ただし、CD-Rでも74分メディアや80分メディア、DVDには2層のDVD-DLといったいろいろな規格がありますので、あくまで74分というのは参考レベルです。
具体的な速度は、

Blu-ray 1倍速＝4.50MB/s
DVD 1倍速＝1.385MB/s
CD 1倍速＝0.150MB/s

らしいです。MB/sという単位は1秒間に何MB書き込めるかという意味です。
最近は10倍速書き込みのBlu-rayなどが存在しますが、その速度は10倍45MB/sとなります。
今一番普及しているUSB 2.0の最高速度は480Mbps = 60MB/s  なのですが、実際には40MB/sぐらいしか出ないので、USB 2.0で10倍速書き込みは使えません。
2010年2月現在、デスクトップ内蔵のハードディスクは100MB/s ぐらいの最高速度がでますが、数年前だと45MB/s以下というのも普通にありますので、やはり10倍速書き込みは厳しいですので、Blu-rayドライブを選ぶ時は注意が必要です。
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		<item>
		<title>lsの色を変更する＠Cygwin</title>
		<link>http://www.mazn.net/blog/2010/02/05/276.html</link>
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		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 11:55:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mazn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[IT技術]]></category>

		<category><![CDATA[サーバ構築]]></category>

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		<description><![CDATA[lsコマンドは、ディレクトリやファイルの種類によって、表示に色をつけることができます。しかし、ターミナルによっては見にくい場合があります。変更方法は、/etc/DIR_COLORSをホームに.dir_colorsとしてコピーし、編集します。
$ cp /etc/DIR_COLORS ~/.dir_colors
$ vi ~/.dir_colors
.dir_colorsには、以下のようなコメントがあります。
# Attribute codes:
# 00=none 01=bold 04=underscore 05=blink 07=reverse 08=concealed
# Text color codes:
# 30=black 31=red 32=green 33=yellow 34=blue 35=magenta 36=cyan 37=white
# Background color codes:
# 40=black 41=red 42=green 43=yellow 44=blue 45=magenta 46=cyan 47=white
表示の属性(太字や点滅)、テキストの色、背景の色が上記のように定められています。例えば
DIR 01;34
は、ディレクトリは01=太字で、34=blue(青)で表示を意味します。よって、これらの設定を好みの設定に変更します。
設定変更後、反映するには、以下のコマンドを打ちます。
$ eval "`dircolors.exe ~/.dir_colors -b`"
常に反映したい場合は、上記コマンドを~/.bashrcなどに書き込んで、ログインの度に設定が反映されるようにしましょう。
]]></description>
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		<item>
		<title>コマンドラインのロック＠CentOS 5</title>
		<link>http://www.mazn.net/blog/2010/02/05/275.html</link>
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		<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 11:47:01 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mazn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[IT技術]]></category>

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		<description><![CDATA[コンソールログインやssh接続などでコマンドラインを使用しているとき、少し席を外す際にセキュリティの為に画面をロックしたくなる時があります。
X Windowを使っているなら、スクリーンロック機能がついていますが、似たような機能でvlockというコマンドがあります。これを使用すると、ログイン画面のようにパスワードを入力しないと戻ることができません。
CentOS 5の場合デフォルトではインストールされませんが、yum install vlockでインストールすればすぐに使えます。
]]></description>
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	</item>
		<item>
		<title>オフラインファイルの削除＠Windows XP</title>
		<link>http://www.mazn.net/blog/2010/02/04/274.html</link>
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		<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 14:44:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mazn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[IT技術]]></category>

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		<description><![CDATA[Windowsにはオフラインフォルダといって、ネットワーク共有のファイルをネットワークが繋がっていなくても使えるようにする機能があり、ネットワークに繋がると変更を同期してくれます。
この機能は、簡単に言えばネットワークファイルをローカルにコピーしているのですが、サーバ側のフォルダ構成が変わったり、サーバが無くなったりすると同期先が見つからず、ずっと同期エラーが出てしまい困ります。
オフラインフォルダを無効にすれば出なくなるのですが、オフラインフォルダ機能自体がまったく使えなくなるので、使えるはずのオフラインフォルダも使えなくなってしまいます。
これはWindows上にキャッシュ(コピー)の一部が残っているのが原因ですので、これを手動で消してあげることで一時的に全てのオフラインフォルダを削除することができます。
方法は簡単で、オフラインフォルダ機能を無効後、再起動が求められれば再起動し、その後に
C:\Windows\CSC
を手動で削除してあげ、再度オフラインフォルダを有効にします。
あくまでキャッシュを消しているだけなので、ネットワークファイルは消えることはありません。
]]></description>
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		<item>
		<title>sshダイナミックフォワーディング＠cygwin</title>
		<link>http://www.mazn.net/blog/2010/02/03/271.html</link>
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		<pubDate>Wed, 03 Feb 2010 13:40:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mazn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[IT技術]]></category>

		<category><![CDATA[ネットワーク]]></category>

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		<description><![CDATA[OpenSSHクライアントのsshコマンドでトンネリングをする方法として-Lオプションを使って、ポートやフォワード先を指定する方法は知っていたが、-DオプションでSOCKSプロキシとして使えるとは知らなかった。-Lオプション(ssh -L 5555:192.168.1.1:6666 ホスト名)では、使うトンネルの数だけオプション書くのは面倒だなぁって思ってたから、まじで便利です。接続方法は簡単です。
$ ssh -D 1234 接続先IP
これで、localhostの1234ポートがSOCKSになります。
puttyやIEなどSOCKSに対応しているアプリケーションならば、すぐに使えます。
sshコマンドでSOCKSはそのままでは使えません。connect.cというファイルがネット上にありますので、使わせて頂きます。
今回はcygwin上でsshを使うので、上記リンク先にあるWindowsのバイナリ(connect.exe)をダウンロードし、/usr/local/bin に保存しておきます。
使用方法は、~/.ssh/config に以下のように設定します。ここでは192.168.1.1 や HOST1といったサーバに接続する場合にSOCKS(port 1234)が使われます。
Host 192.168.1.* 192.168.2.* HOST1
  ProxyCommand /usr/local/bin/connect.exe -S localhost:1234 %h %p
なお、HOST1が接続先のサーバでDNSや/etc/hostsで名前解決できないと、エラーになります。ローカルで名前解決後にSOCKSに接続するには、-R localを使えば可能です。
Host 192.168.1.*
  ProxyCommand /usr/local/bin/connect.exe -R local -S localhost:2222 %h %p
GPLライセンスなので、ここに置いておきます。
connect.c
connect.exe (Windows版バイナリ)

]]></description>
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	</item>
		<item>
		<title>コンピュータ名でアクセスできるがIPでアクセスできない＠Windows ファイル共有</title>
		<link>http://www.mazn.net/blog/2010/02/01/270.html</link>
		<comments>http://www.mazn.net/blog/2010/02/01/270.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 15:48:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mazn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[IT技術]]></category>

		<category><![CDATA[サーバ構築]]></category>

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		<description><![CDATA[タイトルのような事象がWindows のファイルの共有で発生しました。
コンピュータ名ではアクセスできているから、 もちろん名前解決は問題ありません。原因がわからず色々と調べて見たところわかりましたので、備忘録です。
事象は、共有サーバのOSを入れ替えたことが発端です。OSをWindows XPからWindows 7に入れ替えた後、同じIPを割り振って他のWindows XPクライアントからアクセスしようとすると、NetBiosのコンピュータ名ではアクセスできるのに、IPだとアクセスできません。
これはWindowsのオフライン機能が邪魔をしていたのが原因でした。
OS入れ替える前は、ファイルサーバにIPでアクセスしており、さらにこのファイルサーバの特定のフォルダをオフラインフォルダで使っていました。このオフラインフォルダを有効にしていると、ファイル同期のためにファイルサーバの情報を保持します。そのため、OSを入れ替え同じIPを割り振っても、クライアントはサーバが変わったことに気づきアクセスできないのです。
よって、クライアントのオフラインフォルダを一度無効にすることで、無事アクセスできるようになりました。ただし、オフラインフォルダを無効にすると、最後にフォルダ同期した後の変更分の情報が失われてしまうので注意が必要です。
今回の事象とは関係ありませんでしたが、ファイルサーバへのアクセスパスワードを保存していると、同様にアクセスできない場合がありますので、ご参考までに。
]]></description>
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		<item>
		<title>管理共有(C$)の使用@Windows 7</title>
		<link>http://www.mazn.net/blog/2010/01/31/269.html</link>
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		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 14:08:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mazn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[IT技術]]></category>

		<category><![CDATA[サーバ構築]]></category>

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		<description><![CDATA[Windows XPだと、ファイルの共有を設定しなくても、デフォルトでCドライブがC$ (管理共有とかDefault Shareとか呼ばれる)として使えていましたが、Windows 7にすると何故かアクセスできません。
調べてみたところ、セキュリティの向上が理由なのかデフォルトでは使用できないようになっているようです。
UAC(ユーザーアカウント制御) というのを無効にすればよいらしいですが、セキュリティ的にあまりようないので、レジストリを変更する方法があるらしいです。
方法は参考サイトを引用すると、
「HKEY_LOCAL_MACHINE \ SOFTWARE \ Microsoft \ Windows \ CurrentVersion \ Policies \ Systemまでキーをたどって開きます。右ペインの何もないところを右クリックし、メニューから＜新規＞→＜DWORD（32ビット）値＞を選択。 DWORD値名を「LocalAccountTokenFilterPolicy」に変更してから、同値をダブルクリックします。値のデータを「1」に書 き換えてから＜OK＞ボタンをクリックし再起動」
らしいです。
詳細は参考サイトを。
参考
http://journal.mycom.co.jp/column/windows/042/index.html 
]]></description>
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	</item>
		<item>
		<title>リモートデスクトップでPC再起動 or シャットダウン@Windows 7</title>
		<link>http://www.mazn.net/blog/2010/01/31/268.html</link>
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		<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 10:55:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mazn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[IT技術]]></category>

		<category><![CDATA[サーバ構築]]></category>

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		<description><![CDATA[Windows リモートデスクトップ接続では、通常のスタートメニューから再起動やシャットダウンができません。
Windows XPの時は、タスクマネージャーで出来たのですが、Windows 7ではメニューがありません。しかし以下の方法で簡単に再起動・シャットダウンが可能です。

スタートメニューから「Windows セキュリティ」をクリック
画面右下に出てくる赤いアイコンで再起動・シャットダウンを選択

]]></description>
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	</item>
		<item>
		<title>Cのコメント部分を正規表現で検索＠vim</title>
		<link>http://www.mazn.net/blog/2010/01/31/267.html</link>
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		<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 15:07:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mazn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[IT技術]]></category>

		<category><![CDATA[プログラミング]]></category>

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		<description><![CDATA[ソースコードを機械的に解析する際、コメントが邪魔だったりします。
viでコメント部分を削除しようとして、正規表現で以下のようにコメント部分を検索するとします。
\/\*.*\*\/
これは、/*で始まり、任意の文字列&#8221;.*&#8221;が続いた後に、*/で終わる部分にマッチしますので、
/* hoge */
というコメント部分にもちろんマッチしますが、実は最も長い部分にマッチするため、
/* hoge */ int a = 0; /* hoge */
は、int a =0; も含めてマッチしてしまいます。よって、/* と */の間にはコメントの閉じである*/がこないことを正規表現で表現する必要があります。
ここで、少し考え方が難しくなります。 じつは正規表現で否定を表現する場合、[^abc]と表現できますが、これはabcという文字列がこないという意味ではなくて、aかbかcがこないという意味なので目的にあいません。
よって、任意の文字&#8221;.&#8221;を[^*/]に置き換えた場合は、*または/ではないという意味なので、
\/\*[^*/]*\*\/
という正規表現は、
/* hoge/hoge */
という&#8221;/&#8221;を含んだコメントにマッチしなくなってしまいます。
では&#8221;*/&#8221;という文字列ではない という表現はどう表現すればよいのでしょうか。
正規表現では文字列否定専用の表現はありません。そこで&#8221;/&#8221; 以外の文字」と「直前が &#8220;*&#8221; 以外の &#8220;/&#8221;」と考えます。
これを正規表現と表すと
\([^\/]\&#124;[^*]\/\)*
となり、/* と */の条件も付け加えると
 \/\*\([^\/]\&#124;[^*]\/\)*\*\/
となります。
さらに、/* */は途中に改行が入る可能性があります。&#8221;.&#8221;は改行にはマッチしないので、改行の表現である&#8221;\n&#8221;をマッチの条件に追加して
\/\*\([^\/]\&#124;[^*]\/\&#124;\n\)*\*\/
となり、なんとか動いてくれたようです。複雑ですね～
これを使用することで、コメントの中にある文字列を探すことも可能になります。
上記を整理すると、Cにおいて 以下が改行を考慮した*/以外の文字列を示しているので
\([^\/]\&#124;[^*]\/\&#124;\n\)*
コメント内の文字列を探すには、探す文字列の前後にこの表現があればよいことになります。つまりhogeを探すならこのようになります。
\/\*\([^\/]\&#124;[^*]\/\&#124;\n\)*hoge\([^\/]\&#124;[^*]\/\&#124;\n\)*\*\/
なお、上記で説明した正規表現は、実はprintf などの文字列内にある/* */もマッチしてしまいます。他にも条件によっては動作がおかしくなる可能性があるので注意してくださ。
文字列を含まないというのを汎用的に表現すると、もっと難しく、さらにメモリ消費が激しいようです。参考サイトには文字列を含まない正規表現を自動生成してくれるJavascriptもありますが、maznの環境では動作が重く、実用に耐えられませんでした。
参考
http://blog.livedoor.jp/froo/archives/50581540.html
http://funcchan.blog16.fc2.com/blog-entry-39.html 
http://www.kt.rim.or.jp/~kbk/regex/regex.html
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	</item>
		<item>
		<title>KVMを使ってみる＠CentOS 5.4</title>
		<link>http://www.mazn.net/blog/2010/01/24/264.html</link>
		<comments>http://www.mazn.net/blog/2010/01/24/264.html#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 12:40:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>mazn</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[IT技術]]></category>

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		<description><![CDATA[RHEL 5.4からKVMが使えるようになり、それに伴いCentOS 5.4でも使えるようになりました。Xenは使ったことがあるのですが、KVMは使ったことなかったので早速使ってみました。
前提ですが、 CentOSは仮想化のパッケージをインストールしておきます。
Gnomeのメニューのアプリケーション→システムツール から 仮想マシンマネージャ(virt-manager)を起動します。localhostというのがありますので、これを右クリックして、新規を選択します。

後は、ウィザード(ほぼ英語)に従って仮想マシン(ゲストOS)を作成していくだけです。いくつかマシン作成でのポイントを書いておきます。

CPUには仮想化に対応した機能(AMD-V や Intel-VT)が必要。 (だと思う)
完全仮想化しかない。
ホストがx86_64の場合ゲストOSは32bit, 64bitどちらでも動作可能。
OSインストールはDVD/CD-ROMドライブやISOイメージを使用可能。
ゲストOSは、ファイルとして保存もできるしパーティションを直接使用することも可能。
マシン作成時に、ゲストOSがWindowsなのかLinuxなのかSolarisなのかといった選択項目が出てくるが、選んだ場合にKVMの何の設定が変わるかは未調査。

試しにWindows7の64bit版をインストールしてみた。
が、、、、IntelのCPUは動くらしいが、AMDは動かないとか・・・・
インストーラーが途中で止まりました orz
ちなみにVmware 上では動きました。
]]></description>
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