Google Play Music の Android アプリで、音楽が同期できないし、更新ボタンを押しても更新されないことがあります。
これは、同期設定がOFFになっているためです。
Android の設定画面を開いて、アカウントと同期でGoole Play Musicを使用しているアカウントを選択し、
「Google Play ミュージック同期」
にチェックを入れましょう。
やってみて 調べてみて 苦労しなけりゃ 箱は動かじ
Google Play Music の Android アプリで、音楽が同期できないし、更新ボタンを押しても更新されないことがあります。
これは、同期設定がOFFになっているためです。
Android の設定画面を開いて、アカウントと同期でGoole Play Musicを使用しているアカウントを選択し、
「Google Play ミュージック同期」
にチェックを入れましょう。
最近(2012年11月現在)、Googleの検索結果の表示が変更されて、検索ツールが検索ボックスの下に表示されるようになりました。しかし、Firefoxを使っていると、検索ツールをクリックしても、検索ツールが一瞬表示されるだけで、正常に表示されません。
GoogleとFirefox、どちらが原因かはわかりませんが、このままだと使いにくいので対処方法の紹介です。
どの方法も、デメリットがありそうですが、今の所は我慢して使うしかなさそうです。
Googleマップを使っていると、たまにお店の位置が間違っていたり、知り合いの家の位置のようにそもそも登録されていなかったりします。その場合、お気に入りに登録する場合住所を登録することになるのですが、これだと後から見たときに何の場所だったのかわからなくなってしまいます。
大変不便だなぁっと思っていたら、これって実は簡単に編集できることを知りました。
編集方法は簡単。Google Bookmarks に Googleマップで使っているIDでログインして、対象ブックマーク名を手動で変更するだけです。そう、単なるブックマークなのです。
Android端末の場合は、GoMarks といったアプリを使うと便利だと思います。
まだ日本ではサービス開始されていませんが、Google Music が便利そうなので使ってみました。Google Music って何?っていう話は他のサイトに任せます。
で、このサービス、日本では基本使えないのですが、ここはネットの世界、世界中が繋がっているので、知識があればどうにでもなりますが、日本語のことを意識しないと、アップロード後に文字化けが発生してしまい、ブラウザ上でタイトルやアルバム名を一つずつ修正するか、PC上で修正して再アップロードする羽目に。。。
そうならないように、事前にどういった処理をしておけばよいかの紹介です。
今回私が使ったソフトは、フリーの Mp3tag というものです。その名の通りmp3のタグを編集するソフト。英語わからない人は、日本語化工房さんにお邪魔して日本語化してください。私はバージョン2.49a を使っています。
起動後、ツール→オプションを選び、タグ→Mpeg を選択し、以下のように設定します。
設定ポイントとしては、書き込みをID3v2 のみにし、エンコードをID3v2.3 UTF-16 にします。さらに削除の欄で、ID3v1とAPEを削除にチェックを入れ、設定を完了させます。 ※当初ID3v1を削除していなかったのですが、これだと曲によっては文字化けが発生してしまったので、v2だけにしておいた方が無難です。

設定画面閉じた後は、メイン画面に戻りアップロードしたいファイルorフォルダをドラッグアンドドロップで読み込ませ、Ctrl+a で全曲選択後、Ctrl+s で保存すれば、上記設定でタグが変換され、完了です。
後は、Music Player 使ってアップロードしてあげるだけです。お試しあれ。
google アナリティクスが、リアルタイム表示に対応したようです。
申し込めばいち早く使えるようなので、とりあえず申し込んでみた。→ https://services.google.com/fb/forms/realtimeanalytics/
申し込みにはgoogle analytics使っているアカウントのメールアドレスが必要です。
で、申し込んでもすぐにはすぐにメール来ず、使えるようになったのは申し込んで1ヶ月後でした orz
早速使ってみました。
まずは使う準備。
古いanalytics を使っている場合は新しいバージョンに切り替える必要があります。画面右上の『新しいバージョン』が表示されている場合はクリックして切り替えましょう。
切り替えると、『アカウント ホーム』というページに移動しますので、解析対象のプロファイルを選択すると、標準レポートが表示されますので、『ホーム』に移動します。
すると、左側にリアルタイムという項目が出てきますのでこれをクリックし、サマリを選択します。
これで、以下のようなリアルタイム表示の画面が表示されます。 今一人しかアクセスしてない・・・けれど、誰かアクセスする度に、左上の『現在』という項目の数字が上がります。ちなみに、自分でアクセスしてみると、大体4~5秒ぐらいで表示に反映されたので、ほぼリアルタイムといって問題ないでしょう。左下には、リンククリックの場合はそのリンクの参照元が、検索エンジンからの場合は検索キーワードがリアルタイムで表示されます。
右下にはアクセスした人の大体の所在地がオレンジ色の丸でこんなかんじに描かれます。 日本語blogなので日本ばっかり(当然か)
左の項目の『地域』をクリックすると、世界地図が表示され、アクセス元の地域に色が塗られます。当ブログは・・やはり日本だけ。
さらに、Earthビュー というのがあり、これをクリックすると、Google Earth で表示されるらしいですが、Google Earthプラグインを事前にインストールしておく必要があります。
とりあえず、こんなかんじです。
あまりクリックする箇所がなく弄りがいがないですが、まだβ版なのでこれからの進化に期待です。
Android Market が最近アップデートされて、見た目ががらりと変わりましたが、GoogleマップやFirefox といった一部のアプリをインストール or アップデートしようとすると、
「お使いの端末はこのアイテムに対応していません」
と表示されてできません。
自分の端末はroot化して、さらに画面の解像度を変更しているのが原因のようです。
単純にbuild.propのlcd_densityを元に戻しただけでは同様のエラーが出てしまい回避できません。どうやらAndroid マーケットはアップデート時に解像度の情報などを取得して自分で記憶しているようです。
よって回避するには、解像度を元に戻して、Android マーケットを一端ダウングレードし、自動アップデートさせる必要があります。
ダウングレード方法ですが、私はroot化した際にバックアップしたAndroid マーケットアプリをリストアしました。
もし、バックアップない場合は・・・ 、アップデートをアンインストールするといけるかもしれません。(やってないから不明)
自動アップデートはダウングレード後にAndroid マーケットを起動すれば勝手にアップデートされます。
GoogleIME をローマ字テーブルを眺めていたら、デフォルトで記号に変換できる設定がありましたので、紹介です。
矢印は、viのカーソル移動が参考になってるのがGood !
zh : ← zj : ↓ zk : ↑ zl : → z/ : ・ z. : … z, : ‥ z[ : 『 z] : 』
Google が提供しているパブリックDNSサービス。名前解決が早くなり、インターネットの体感速度があがるらしい。
IPは覚えやすく、8.8.8.8 と 8.8.4.4 の二つ。 社内DNSがこけた時などの一時凌ぎによさそだ。
gmailの基本転送機能は全てのメールをあるアドレスに転送しますが、フィルタを用いることである条件にマッチするメールだけを転送することができます。
ただ、この時転送済みのメールを受信トレイに残すかどうかの設定がないので、どうなるか実験してみました。
結果 : 受信トレイに残ります!
いつ頃からか、Googleで普通に検索すると、近所の情報が表示されるようになりました。例えば、ラーメンを検索すると今検索した場所の近くのラーメン屋が表示されるのです。
Cookieやら過去の検索履歴やらを解析してユーザの好みの場所でも割り出しているのかなぁって適当に考えてたのですが、Cookieを消しても近所が表示されるからびっくり。予想はどうも違うみたいと気づきました。
少し調べたところ、2009年の4月頃から正式にサービス開始したらしいです。場所はアクセス元のIPやブラウザ(日本という大まかな情報しかわかりませんが)から割り出しているようです。ということは、プロキシを使った場合は反映されないんでしょうね。
それにしても、GoogleはIPと場所を結びつけるデータベースを構築し持っていて、逐一場所を割り出しているということです。さすが全ての情報を整理するという目標を掲げているだけあります。恐るべし、Google。
GoogleでWeb検索すると、いつの間にか"検索ツール"なるものが出現しているのに気づきました。
これをクリックすると、以下のように検索ツールが出現しました。
動画や掲示板に絞って検索したり、更新日時でフィルタリングしたり、要約の文を長くしたりすることができます。今まで検索オプションなどで指定できた項目もありますが、便利ですね。
それとぱっと見意味がわからないのですが、ワンダーホイールというリンクがあります。 これは検索キーワードに関連したものが表示されるようです。
ちなみに、通常Javascriptを裏で使っていて、ツールが出現するのですが、Javascriptに対応していないブラウザでも使えるように気遣ってくれています。さすが!
Googleマップでとうとうドライブルートを検索できるようになったようです。
まだiアプリはこの検索に対応していないようですが、そのうち対応するでしょう。そうすれば、Googleマップをカーナビのように使えたり、ナビウォークとして使えたりできるようになります。ストリートビューの情報も充実すれば、方向音痴という言葉が死語になる日も近いかもしれませんね。
まだβ版ですが、いつの間にかGoogleのブック検索というサービスが動いています。数年前にGoogleが始めることを聞いていましたが、日本語でも利用できるようになっていたことは知りませんでした。
日本語でいくつか検索してみたところ、Amazonと違って、本によっては全ページ閲覧できるものもあり、びっくりです。書籍はWebよりも情報の質が高いので、大変役に立ちそうです。
早速、ブック検索のfirefoxの検索プラグインを作ろうかと思いましたが、すでに作られている人がいましたので、早速インストールさせて頂きました。
とうとうgoogleマップのストリートビュー(street view)の日本版がアップロードされました。東京や大阪など主要都市がメインのようですが凄すぎます。
自分の住んでるマンションもはっきりと写っています。googleの車を見たことあるので、私もどこかに写ってるかもしれません。ここまではっきりと写ると恐いです。